Wednesday, October 28, 2026

父は正しかった

朝鮮人は。。。という言葉を父や親戚から何気なく聞かされていた私ですが、その度に同じ人間なんだからと言い返していた自分でしたが、この年になってやっと父の言葉は正しかったと理解できるようになりました。もちろんはっきりと彼らを揶揄していた訳でもなく、ただ朝鮮人はなあ。。。と言葉を濁していただけでした。それでもそう言わざる得ないものがあったんだろうと今になって分かります。

もちろん子供にはわからないし、今ウイグル人が中国人に洗脳を受けているように、私達も学校でそのような教育を受けて来たと思います。中国人や朝鮮人の教えだと全て日本人が悪いという話であり、歴史であり、私達は小学校から罪の意識を学ばされて来ました。これは教員に在日が多く、教科書もそのように作られ、日教組によって学校が運営されて来た結果だと思います。日本人はその作り話を信じて来ましたが、教員やクラスメートの大半は知っていて意図的に工作し続けていたと思います。自分は今55歳ですよ。私が小学生の時からこんな感じな訳です。その時は知らないし、何十年も分からなかったし、最近になって、色々な情報を得るうちに一つ一つが思い当たる訳です。当時は嘘をつかれていても気付かないし、理不尽なことがあってもそんなには気にしてない訳です。自分も嫌がらせをされていても、それ以上にされている子達もいて、その理由も分からないまま、とにかくいじめる方の性格が悪いのか家庭環境が悪いのかとだけ思っていました。

それはそれで当たっていたとは思いますが、まさかその背後に国の違う工作が関係しているとは思いもよらなかった訳です。(子供だから当たり前ですが)親も子供に説明するには過酷だと思うのか、言っても分からないと思うのか、そこは言わないのです。それが日本人気質だと思いますが、今になって言って欲しかったと思います。そうすれば信じなくていいものを信じて、嘘と捏造を信じて、人生の大半を無駄にする必要はなかったのです。だからと言って自分が子供たちにどこまでそれを上手に説明できるかというと非常に難しいのは分かります。

「人を見たら泥棒と思え。」というほどの言葉も日本にはあります。先人はよく分かっているとはこのことです。父方の祖父も母方の祖父もほとんど言葉を発しない人達でした。「壁に耳あり、障子に目あり」というのを知っていたからか、あるいは人生に疲れ切っていたのかと思うほどでした。無宗教と言われても、宗教側のがどれだけ酷いか知っていたら、無宗教でいいとうのも頷けるほど、寺や神社も信仰とは無関係の税金逃れの組織だったりする訳です。「坊主丸儲け」という言葉があるほどですし、神様と言っても八百万の神というただの堕天使のような神様を祭り上げている場所であり、落武者の隠れ家であり、神様の影で淫乱酒乱の場でもあったりする訳ですから、民の信仰心も吹き飛びます。もちろん立派に修行されて、覚醒し、奉仕してくださっているお坊さんもいるでしょうけど、在日に寺ごと買われまくったら全て終わりという感じです。流石にお寺巡りをしていたら、デパート顔負けの商売で、店以上に買わされていると思いました。まあローマ・カトリックの総本山も五十歩百歩というように感じますが、昔からきっとそういう場所なのでしょう。宗教というところは。。。それも若い頃は分からなかったのです。当然でしょう? 世捨て人という気分にもなる訳です。

今思えばですが、自分が初めてアメリカに行ったとき、最初に飛行機で乗り合わせたのは中国人と韓国人のカップルでした。偶然ではなかったんでしょうね。どこにいても必ず中国人が一人はいましたね。私の周りでも、子供のクラスメートにも。アジア人一人で外国にいると心細くもなるので、ある意味心強かったんですが、違いましたね。彼らはそういう意味で近づいて来たのではなく、白人との交流をブロックするためにべっとりくっついて来ていたんだと思います。日本人という人たちも大阪出身の日本人ばかりがあちらに多かったのでやはり在日の日本人だったんだろうと今になって思います。大阪と言っても生野区辺りの人だけが在日だと思っていましたが、そうではなかったんだろうとやっと気づきました。大学は大阪だったのに気付かなかった訳です。

ロシア人も超冷たい人達とすごくフレンドリーな人達がいました。今になってやあ、ずいぶん囲まれてたなあと感心するほどです。でも気づいていないのです。他の国の人たちも沢山いましたから。でもアメリカ人の知り合いはほとんど出来ないのです。少しだけいましたが、それほどアメリカという地でも工作されていたんだなあと思います。人種のるつぼだし、まあ、ある意味皆アメリカ人なんだろうと深く考えもしませんでした。今はヤーさんみたいな人達も沢山周りにいますが、NYだとイタリア人のマフィアっぽい人たちも一時期いました。。。囲まれ方が半端ないですが、それもこれも朝鮮人が有る事無い事を背後でほのめかしているからだと思います。何を言われているのか想像もつかない訳です。一体どんな出鱈目を言ったら、こういうことになるのかと思うほどです。

彼らはテレビドラマを作るように(専門ですから)、いつも作り話を考えていて、それを皆で演じながら、次の役割を話し合っていることでしょう。あなたがいじめて、あなたが慰めて、ここに誘導してと。。。まあそういう人達です。この話をこうすればこれだけの人を騙せて、とこういう話もしていることでしょう。彼らの中の争いごとは、「狐と狸のばかしあい」のようなもので、これも常にやっているので、あちらもこちらもどっちもどっちだったりする訳です。距離を置きたくなるのは当然でしょう? 話し合えば嘘をつくのをやめますか? 隙を与えればもっと騙せると考える人種です。正しいことを言ったところで、嘘でねじ曲げてきますから、話す意味はない訳です。彼らに費やす時間は無駄以外になく、住み分けが唯一できることではないでしょうか? Keep the border.  これ以外に今のところ思いつきません。




Tuesday, October 6, 2026

独り言だけど、知っておくと損にはならない話。

寝つく前とか朝起きてすぐとか、よく女性の悪巧みをする声が聞こえてくるけど、それはいつも大豚の声だと思う。いつも同じ人間が皆に提案して悪い計画を伝えている。OOさんにあれをさせるみたいな。。。裏で糸を引いてるのは彼女でしょう。まあ最低な人種。。。毎日そんなことに明け暮れているしょうもない人達。。。


給料なんて税金後50歩100歩なんだから、つまらない実績のために人格を失うことはやめた方がいいと思う。それで得られるのはわずかなお金だけど、失うものはその人に対する信頼と、その人自身の健康と、まあ人として生まれた意味というか、まあ本当の意味での幸せは永遠に失うかもね。。。そういう悪霊がウヨウヨしてるでしょ。

永遠に成仏出来ずに、そういったことを死んでからも永遠に繰り返している霊がいるでしょ? 地縛霊というか、自分自身で呪縛にかかっているような霊。眼も見えなくなるとそういう大豚の声だけを頼りにそれに従って生きるしかなくなる悪霊も沢山いて嘘を言い続けては生きている人間を騙して、騙せることだけに生きがいと喜びを感じているような惨めな存在。地を這いずり回る蛇とは、まさにそのような存在でしょう。悪巧みをしている大豚の声はいつも楽しそうに聞こえるよ。悲しいかな、永遠に相容れない違う生き物。生き方も生きる目的も、方向性が真逆なイット。。。 選ぶのはいつも私達自身だけどね。。。 どちらを選ぶか決めるのは親ではなく、私自身。


愛とか平和だけを叫んでいる人達は、大体実体は真逆だったりする。Peace through Strength と言うアメリカ人の言葉はとても真実で、強さと言うのは暴力ではないということも、彼らは分からない。でも書きながら無駄だと思うのは、悪魔は全てを頭で知っている上でくだらないことをし続けている。彼らが欲しいのは人に命令できる地位と名声。金を騙し取ったか、泥棒した後はね。それが彼らの人生の目的に過ぎないから。分かっててもやめられない人も多いけど、それもその人次第で、周囲の声に押し流される必要はない訳で、それが出来るか出来ないかも強さのうち。そういう強さをトランプは言っている。くだらないマスゴミの声を聞き流しながら。聞く必要のない話を延々と聞かされるのも忍耐としか言いようがないけど、彼らはその必要のない話を聞かせる為にあちこちで工作している。しょうもない嘘に耳を傾けるのは楽ではない。嘘と分かっている話に耳を傾ける必要があるだろうか? くだらない茶番劇に毎日付き合わされるのも楽ではない。だけど、彼らはそのようなことをし続け、それが彼らの人生のようなもの。


今だけではなく、結局嘘と茶番で一生を生きていて、死んだらそれが終わりになるかというとそうではない。永遠。それが永遠に続くということも想像すら出来ない。何故ならそのような生き方をしていれば、そのような生き方しか知らない訳で、天国とはどのような空気で、どのような場所か、幸福とはどういうものか永遠にその存在を知ることもない。死後の住み分けは生きている住み分けよりも、厳格で、今のように自由に行き来することも出来ず、天国を垣間見ることも出来ない。そのような壁があることも天井があることも想像すら出来ないでしょう。


嘲笑する彼らの笑いは私達の感じる幸せや笑いとは別物だから、彼らのが幸せだろうと考えたり比べたりする必要もない。幸せも別物。別の生き物だから、別物。彼らの中で同じように感じないなら、それはあなたの居場所ではないということ。本当の幸せを垣間見ればそちらのが断然いい訳で、迷う理由もない。